保険金や給付金の請求に必要な書類はどのようなものがありますか?
ご請求内容などによって、請求に必要な書類が異なりますが、ご提出いただく書類の例についてはこちらをご覧ください。 詳細表示
短期就業不能給付金や就業不能給付金について、「就業不能状態」が一定期間(14日間または30日間)「継続」した場合とは、具体的にどのような場合を指しますか。
「継続」とは1日も間が空かずに「就業不能状態(入院・在宅医療)」が続くことを指します。 例えば、10/1から入院、10/10に退院されたのち、翌日の10/11から10/14まで入院された場合は10/1から10/14まで14日間「継続」しているとなります。 10/1から入院、10/10に退院されたのち、... 詳細表示
新型コロナウイルス感染症関連のよくあるご質問は以下のとおりです。 (※)ご請求いただく際には、お手続きに必要な書類がお手元にあるとスムーズにお手続きが可能です。 【宿泊療養・自宅療養について】 1.新型コロナウイルス感染症における入院給付金等の特別取扱(みなし入院)につい... 詳細表示
ご契約者専用サイトにログインして、一部の給付金(病気・ケガを原因とする入院・手術給付金)を請求いただけます。 ⇒ご契約者専用サイトでのお手続きの流れはこちら ⇒ご利用条件などはこちら ※退院後・手術後にお手続きください。 詳細表示
【新型コロナ(宿泊療養・自宅療養)】宿泊療養または自宅療養した場合に、給付金を請求するにはどのような書類が必要ですか。
宿泊療養・自宅療養の場合に、ご提出いただく書類は以下になります。 ≪診断日が2022年9月25日までの場合≫ ≪診断日が2022年9月26日から2023年5月7日までの場合≫ ※6:対象となる新型コロナ治療薬の詳細は、こちらをご確... 詳細表示
【新型コロナ(入院)】医療機関に入院した場合、給付金の支払対象になりますか。
新型コロナウイルス感染症(もしくは疑い)で入院(※)した場合、「(疾病)入院給付金」や「(短期)就業不能給付金」等のご請求対象となります(医師の指示に基づき検査のために入院した場合や、検査結果が陰性であった場合を含みます)。 なお、ご契約の保障内容が、災害入院特約(S62)・災害入院特約Dなど「(災害)入院... 詳細表示
短期就業不能給付金や就業不能給付金を請求する場合、入院と在宅医療の両方について証明書(診断書)を提出する必要がありますか。
入院、在宅医療の両方の治療を受けられていて、短期就業不能給付金や就業不能給付金をご請求いただく場合は、入院を証明する診断書(または治療内容報告書)と在宅医療証明書(診断書)の両方が必要な場合があります。 入院、在宅医療のいずれか一方で支払要件の日数を満たす場合には、要件を満たす一方の診断書のご提出でお手続き... 詳細表示
【新型コロナ(臨時施設)】臨時施設に入所した場合、給付金の支払対象になりますか。
【新型コロナウィルス感染症の拡大状況を踏まえた特別なお取り扱い】 ≪診断日が2023年5月7日までの場合≫ 「新型コロナウイルス感染症」と診断された後、臨時施設(病院と同等とみなせる施設)に入所し、医師の管理下において治療を受けている場合(※)には、「入院」として取扱い、「(疾病)入院給付金」... 詳細表示
手術給付金の請求にあたり、「治療内容報告書」という書類を受け取りましたが、治療内容報告書とあわせて提出する診療明細書が見当たりません。どうしたらよいでしょうか?
診療明細書をご準備いただけない場合は、「治療内容報告書」による手術給付金請求のお取り扱いをできず、医師が証明する当社所定の診断書の提出が必要となります。 「当社所定の診断書」の用紙が必要な場合は、当社へご連絡ください。 ※所定の要件を満たすとき、診断書のかわりにお客さまご自身に記入いただく「治療内容報... 詳細表示
【新型コロナ(宿泊療養・自宅療養)】宿泊療養または自宅療養した場合、給付金の支払対象になりますか。
【新型コロナウィルス感染症の拡大状況を踏まえた特別なお取り扱い】 新型コロナウイルス感染症と診断され、宿泊施設または自宅にて医師等の管理下で療養をされた場合は、入院給付金等のご請求対象とする特別取扱(「みなし入院」)を実施しておりました。 2023年5月8日以降、新型コロナウイルス感染症の感染症法... 詳細表示
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