お手続きの詳細については契約内容ご案内制度のお申込み・変更・規定の確認をご確認ください。 詳細表示
財形商品には入院や治療のための給付金保障はありません。 ご病気で高度障害状態になった場合には診断書をもとに査定させていただき、該当した場合には症状固定日の残高を非課税扱いでお受け取りいただけます。 詳細表示
マイナンバーの通知カードを紛失しました。手続はどのようにしたらいいですか?
マイナンバー申告はマイナンバーが記載された住民票でも可能です。 ただし、個人保険における死亡保険金(契約者と被保険者が同人の死亡保険金を除く)のお支払いの場合、マイナンバーが記載された住民票はお取扱いできませんので、ご了承ください。 詳細表示
不慮の事故や特定感染症が原因で死亡された場合、事故日または発病時点の保険料累計額の5倍相当額の災害死亡保険金が支払われます。(財形年金は年金開始前までになります) また、不慮の事故を原因として高度障害状態になった場合には、事故日時点の保険料累計額の5倍相当額の災害高度障害保険金が支払われます。 *不慮の事故と... 詳細表示
個人保険の手続にあたり、マイナンバーを申告する上に、写真付本人確認書類の写しが必要なのはなぜですか?
マイナンバー申告には、「番号(マイナンバー)の真正性」と「本人の実在性」の観点から身元確認が必要であり、身元確認書類として写真付本人確認書類(または写真なし本人確認書類2点)の提出が国で定められているため、ご提出をお願いしております。 詳細表示
なぜ、請求書類とマイナンバー申告書は同時に送られないのですか?
生命保険会社は、お客さまに以下のお支払いをする場合、法令に基づき、税務署に支払調書を提出しております。 (1) 受取った保険金・解約返戻金等の一時金が100万円を超える場合 (2) 年間の年金支払額が20万円を超える場合 お手続き時の時点で、支払調書作成の対象となるか判断できない契約につきましては、... 詳細表示
マイナンバーを申告しない場合、支払手続はしてもらえないのですか?
マイナンバーを申告しない場合でも、支払手続で必要となる請求書等の書類が完備していれば支払手続は可能です。 なお、第一生命が税務署へ提出する支払調書にお客さまのマイナンバーを記載する必要がございますので、マイナンバーの申告をお願いします。 詳細表示
年金開始月の2か月前に登録住所宛に送付します。 詳細表示
【財形保険】一般財形の残高を払出したいので手続きを教えてください。
・50万円以下の一部払出であれば、当社ホームページ よりお手続きが可能です。 払出要件:①一回の払出が50万円以下 ②前回の払出口座が登録されており、同じ口座でのお受け取り ③支払明細は登録上住所へ送付 *勤務先によっては対応できない場合があります。 ・請求書でお手続きされる場合は「一部払出請求書」にご記入... 詳細表示
【財形保険(法人)】退職する従業員がいますが、何か手続きは必要になりますか。
退職日が決まりましたら「財産形成貯蓄の退職等に関する通知書」に記入いただき当社へ送付ください。 書類受領後、当社から契約者さまへ今後の手続きについてのお知らせをお送りします。 退職後2年以内に転職しない場合は解約のお手続きが必要です。転職する場合は、契約者さまから新勤務先へ財形積立を継続できるかご確認ください。 詳細表示
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